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メーカー・ツール – 特徴 

バージョン5.0の特徴

メーカー・ツール 、バージョン 5は、バージョン4の全ての機能を網羅しています。さらに、以下の機能が追加されています(一部抜粋):

  • 存在するアプリケーションから他のアプリケーションに、アプリケーションの一部を合理的にコピーする
  • ETS3製品内の変換の作成/修正
  • ETS5の為のKNX RF システム・モード製品データベースの定義
  • 外部のツール[Excel]なして製品認定の統合されたワークフローの遂行
  • ETSパラメーター・ダイアログのプレビューを改善
  • プロジェクト・チェックまたはコピー実施時のパフォーマンスの改善
  • その他

バージョン4.1の特徴

  • フル・サポートしたグループ・アドレス領域を持つライン・カプラーの製品データの作成
  • 「初期」ダウンロードの初期化の為のSystem Bデバイスの製品データの作成
  • MT4プロジェクト内のETS3 とETS4のパラメーター・ダイアログ表示(対象の製品はETS3)いくつかのユーザー・インターフェイスの強化
  • その他

バージョン4.0の特徴

  • 完全に独立したツールに。ETS3(ワークスペース)への拡張子がなし
  • 対象のETS のバージョンを選択可能。ETS3 + ETS4の為の製品データベース入力の作成が可能
  • 既に利用可能な(または提供された)統合された開発環境Visual Studio © 2010 IDE(IDE) にKNXメーカー・ツール の統合が可能。IDEの全ての機能の使用方法(ウインドウ設定、出力ウインドウ、タスク・リスト、ソフトウェア・バージョン管理システムの結びつけ、スクリプト等)を説明
  • メニュー・バーに外部ツールの統合
  • KNX製品パラメーター・ダイアログのプレビュー機能
  • 新しい製品パーツのクイック作成の為のコピー機能の改善(スマート・コピー&更新)
  • 製品書類の為の製品レポート、独自のレポート定義が可能
  • 製品開発段階での、タイムリーな失敗認証の為の製品性能テスト基準の定義の拡張
  • (自動)開発段階に統合の為のインターフェイスの変更。コマンドライン上で完全にコントロール可能
  • 商業用変換ツールへの外部インターフェイス(TMX¹, XLIFF²)を含めたKNXメーカー・ツール内で、複数の言語へ完全な製品変換が可能
  • パソコン内にMicrosoft © Wordがインストールされてある場合、オプションでスペル・チェックを実施

プラグインを持つETS 製品は、Visual Studio © in.NET もしくはCOM テクノロジーを使用して開発されています。新しいメーカー・ツールを使用する利点は、KNX 製品データベース入力を同じIDE内で、作成、分析、テストが可能になったことです。

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¹ メモリ変換 eXchange
² X MLローカライゼーション・ファイル・フォーマット変換